2008年04月19日
理科準備室
まだフォルマリン漬けの標本とかが出来ていないのですが
我慢出来ずにとりあえずレンダリングしてしまいました。
でも、レンダリング時間がけっこう凄い...;
あと、壁や床や棚などは汚しのテクスチャーをけっこういれたのですが
レンダリングして見ると全然見えません。
もっときつめに汚さないとダメなのかな?
それと今回、いままでとは違う色調補正の方法を実験してみました。
なかなかじゃじゃ馬的方法のようで、上手く使いこなすには
まだまだいろいろ試行錯誤が必要なようです。
投稿者 author jun315 : 2008年04月19日 00:40
コメント comments
どうもありがとうございます!
鹿間さんも3Dソフトもさわられてますか。
なかなか3Dは難しいですよね。
覚えることの種類がいろいろで、それらのどれが欠けても
なかなかうまくいかないのが厳しいですし。
まあ、その分やりがいもあるのですが。
あと、完成までに時間かかるのも問題ですね。
作ってる最中で、新しいものが作りたくなってしまって
途中で投げ出して、新しいものを作り出してしまうという
無限サイクルにはまってしまうことも...;
投稿者 author jun315 : 2008年06月06日 20:46
ご無沙汰しております。鹿間というか澤間です。
この理科準備室、空気感というか質感というか色感というか…とりあえず醸し出す雰囲気がとても好きです。
天井の蛍光灯とかそれを反射して映している標本とか…うわぁー(日本語が不自由で申し訳ないです…)
つい最近知人からのバイトで
初めて3Dソフトをいじっているのですが
慣れるまでが、すごく、難しいですね。
いつも使っているイラレやフォトショの使用感とはちょっと違っていて。
まだすごく簡単なことしかできませんが新しいソフトやスキルを覚えるのは楽しいです。
コメントは残していませんが
ちょこちょこ楽しく拝見させていただいてます。
現状はきっと素材段階でのアップだと思うのですが
(もはや素材の時点ですごいのですが…)
いつかこれらがひとつの作品に昇華されてアップされるのを楽しみに待っています。^^
ではでは。
投稿者 author 鹿間 : 2008年06月05日 15:14